2015年07月19日

日焼け

クリームチーズは思っていたよりも味が薄くなっていた。
出汁の量を加減する必要がありそう。
いずれ、再挑戦しよう。

子どもたちを連れて、十数年ぶりにファミリープールへ行ってきた。
以前は上着を着てプールに入っていると監視員に怒られたものだったけれど、
近年はラッシュガードが当たり前になったこともあり、
紫外線の影響も無視できないようで、
以前よりもずいぶん規制が緩くなっていた。

そんなこととは知らず、
しっかり上半身を日差しに晒して子供と一緒に水辺で戯れた結果、
肩から背中にかけて日焼けしてしまい、熱を持っている。
まいったな。
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2015年07月12日

行動時間

子どもたちは普段、19時過ぎには寝かしつける。
上の娘は、昼寝をすると夜が長くなるが、それでも22時過ぎには眠りに入る。
家族にとって22時半ともなると、もう深夜の感覚。

ふと、昨晩お店で食べた「クリームチーズの醤油漬け」を作ってみようと思い立ち、
深夜まで開いている近所のスーパーへ。
道中にあるファミリーレストランに大勢の客が入っていることに若干たじろぎ、
自らの学生時代も、この時間は確かに食事時でもあったなと思い出した。

クリームチーズを食べられるのは明日の朝。

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2015年07月05日

久しぶりに自分のブログを見に来た

思えば、子供が生まれてからブログをUPするような感覚がなくなり、そのまま放置してしまっていた。

仕事のことでイライラしながら帰宅して、
ベッドで寝ている小さな娘たちの寝顔を見たり、
台所に立ってくれている妻の顔を見ると、
それだけで少し心が穏やかになる。

良い家族に支えられながら日々を生きている。
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2012年12月03日

後輩の結婚披露宴

12月1日、大学の後輩の結婚披露宴に行ってきた。
新郎は私の1学年下。
彼が1年生の頃からバンドを組み、私が卒業するまで、バンドはいくつか変わったものの一緒に演奏を続けてきた。
新婦は彼の2学年下。
私と一緒にバンドを組んだことは確かなかったが、ことあるごとに一緒に遊んでもらったかわいい後輩だ。

昼に横浜で、これまた久しぶりに会う後輩と食事したり結婚祝いの品を選んだりしながら、その時を待つ。
昼からずっと、夜に向けてテンションがおかしなことになっていた。
会場では懐かしい顔ぶれに会い、久しぶりの挨拶。
同期の結婚式というわけでもないので後輩が中心ではあるが、ちょっとした同窓会の様相だ。
披露宴が始まり、新郎新婦入場。
扉が開き、和装の二人が立っているのを見た瞬間、大学時代のあれこれが蘇り涙がこぼれそうになった。
彼らとの思い出が蘇ったのは勿論だけれど、自分の過去のことも思い出されてきたからだ。
彼らと重なる時期の私の学生生活は、決して順風満帆ではなかった。
しんどい思いをしたり、大きなできごとがあったりと、「つらい」学生生活だったと言っても過言ではない。
そんな中で、彼らの存在がどれほど救いになったことだろう。
自分は彼らが大変だった頃に、彼らに何をしてあげることもできなかったのに、こうして披露宴に呼んでもらえたことが嬉しかった。

新郎のお父様が「出来の良くない息子だが、相手を見る目だけはちゃんとしていて、
本当に良いお嬢様をお嫁さんに迎えることができた」と仰っていたのがとても印象的だった。
お母様には札幌でもお会いしたことがあるが、その時のことをよく覚えておられて、しばらくお話させていただいた。
そんなご両親に育てられて、彼はあんなにも誠実な男に成長してきたのだろう。
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披露宴でも二次会でも、新郎新婦がともに言っていた「僕たちは人間関係に恵まれている」という言葉。
夜、実家に帰って母に彼らのこの言葉を伝えると、
「それはその人達がちゃんとした人だから、周りの人間関係もそういう風になるんだ」というようなことを言っていた。
まさにその通りで、彼らの誠実さが、周りの人間の鑑となっているんだということを、声を大にして言いたい。
声を大にして言いたい。大事なことなので2回言ってみた。

結婚生活がすべて順調にいくとは限らないけれど、どうか、幸せな家庭を築いて、また私たちとも変わらずつながっていて欲しいと思う次第だ。
心から、末永いお幸せを祈る。
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2012年11月20日

ブログやってました

さてと、この記事からは少しだけ文章を対外的な形にしていこうと思う。
どこまでできるかはわからないけど、でも以前やっていたみたいに「ですます調」はやめたままで。

学生時代にやっていたブログは色々と問題があったりもして、ネット上でのコミュニケーションに嫌気がさしていた。
基本的に根暗でシャイでインドアボーイの僕は、人とのコミュニケーションがとても苦手なのだ。
しかしながら、twitterやFBといった新たな方法が登場し、また環境が変わって新たな人間関係が構築されてきて、もう一度挑戦してみようと思い立った。
これまでにも投稿した記事があるのだけれど、それらは基本的に、人に見られることを前提に書いてこなかった。
それならwebにupしなければ良いのだけれど、FBの創始者マーク・ザッカーバーグによれば「人間は、『本能的につながりたい』生き物」なのだそうなので、その点については仕方ないと思っていただきたい。
ただ、そのような前提があったので、見苦しい部分が自分でも多々あるのだけれど、削除するのが面倒という実に内面的な理由によりそれらの記事は残したままにしようと思う。
いずれ、ゆっくりと、消すべき記事は消していくことにして、まずはこれからのことをまとめていこうと思う。
あとは、人に見られても恥ずかしくない文章を書く練習をあえて見られながらするという、厚顔無恥かつ露出趣味な修行も兼ねて。
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SNSが多すぎて

最近、FacebookとかTwitterに加えて、読書メーターというのもやっていて、どこに何を投稿したものか迷っている。
基本的にこのブログも、備忘録的に読んだ本と映画のことを書いていこうと思ってはじめたものなのだけれど、「本」についての役割は読書メーターが担ってくれていて、映画についてはtwitterに書き散らすだけで満足している。

だから、このブログの価値を別のところに見いだそうかと思う。

広島に戻ってきて2年、色々と音楽をやる機会にも恵まれてきているので、昔のように自分の活動についても少しずつ触れていこうと思う。

自分の中で音楽に対する気持ちは学生の頃とあまり変わっていなくて、どこかで「辞めた方が良いのかな」と迷いながらも、機会が与えられることに甘えてずるずると続けている。
これからも迷いながらやっていくことになるのだろうと思うから、せめてその動きがやむまでは、記録を残してみるのも一興かな。
また、学生の頃みたいに周囲に多大なるご迷惑をおかけすることもあるかもしれない。ただ、若気の至りではすまない年齢になってきているので、そのことは少し頭の片隅に置いておこう。
posted by TO-SAN at 23:37| 広島 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月20日

しばらく更新を怠っていたので

見ている人などいないのだろうけど、近況報告。

その1 結婚した
その2 引っ越した

というわけで人生の岐路に立たされた2ヶ月だった。
その間にもいくつか映画を見て本を読んだので、ぽつりぽつりと書いていこう。
posted by TO-SAN at 22:30| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

弥山に登る

10年ぶりに、弥山に登ってきた。
高校生だった当時よりも、体力は減少し体重は増加していたが、それでも1時間ほどで登りきることができた。
猿や鹿といった野生の動物達も息づく森。
階段が続く登山道を、全身汗みずくになりながら登っていく。
自然の中は意外と賑やかだ。
風ににぎわう木々の葉、鳥の鳴き声、小川のせせらぎ。
そこに自分の息遣いも加わって、音に音が重なっていく。

頂上では、メルボルンから来たというとあるご夫婦と知り合った。


続く
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2010年09月05日

今日までの道のり

昨日ようやくインターネットが開通し、こうしてブログを更新できるようになった。

仕事はまだまだ何もしていない。
とにかく勉強の毎日だ。
営業部だから、まずは自分の商品のことを詳しく知っていないと仕事にならない。
商品研修を一週間。その間に、会社の組織などについても研修をしていった。
そしてもう一週間は、実際に営業の仕事を見て回る、同行研修。
月曜から金曜まで出張で、自分の部屋に帰れない生活が続くが、この間にもホテルで商品研修は続く。
もっとも、おおまかに話を聞いていてわかってくる部分もあるので、これはそれほど苦ではない。
ホテル暮らしも特別不満を覚えるほどではないし、比較的向いている仕事と言っても差し支えはないだろう。
と、まぁまだ2週間ながらそんなことを考えている。


音楽については、最初は不安があった。
仕事が忙しくて音楽に関われないのではないかということはもちろんだが、知っている音楽人が広島には少ない。
そもそもどんな音楽をやっている人がどれほどいるのかもわからなかった。
しかし、そんな広島の地で、既にステージに立つ予定があり、そしてなお誘いを受けているバンドが一つ、手伝いを求められてもいる。
まったく、幸せで祝福された人生だ。

明日からはまた島根、岡山。
金曜まで帰ってこられないが、精一杯勉強してこよう。
posted by TO-SAN at 20:26| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月18日

東京最後の夜

久しぶりに会う友人と、東京最後の夜を楽しんできた。
彼が以前働いていたお店で食事をした後、喫茶店でしばらくお互いの話をした。
私は広島へ。彼はギリシャへ。それぞれ、もうすぐ旅立ちの時となる。
新たな環境に入り込み、そこでは新たな出会いがあるだろう。希望は大きいが、それだけに不安も大きい。
これからも、お互いに励まし合い、助け合っていきたいと思っている。


ところで。
聖書には、神様が人を「男と女」とにつくったとはっきり書かれてある。
しかし、現実に、単純に「男」「女」という区別をすることのできない性が、世界には存在している。
クリスチャンは、このことについてもっと真剣に考えるべきだと思う。
これが中世なら、神が「男」と「女」とにつくってそれを良しとされたのだから、それ以外は罪の産物だという話になったのかもしれないが、ことはそう簡単ではない。
現実問題として、彼ら彼女らはそのような問題に悩み苦しみ、助けを求めているのだから。
私はクリスチャンとして、彼らの悩み苦しみを救えるのは神様だと信じているし、彼らもまた神様に創られ、「良し」とされたものなのだと信じている。

私の友人のような存在が、キリスト教に良い印象を持っていないということは、私にとっては残念なことであり、かつ申し訳ないことでもある。
でも、神様はそんなに懐の狭い方ではないから、きっと大丈夫、と言いたい。

私の信仰生活において、今後の課題の一つでもある。
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2010年08月12日

今後のこと

今までこうして映画や本のくだらない感想を書き続けてきたのは、自分の文章修行もさることながら、他にすることがなかったからだ。
映画を観たり、本を読んだりする時間が有り余っていたということ。

仕事が決まり、引っ越すことが決まった。
今まで親しくしてもらっていた方々と離れ、古巣へ戻ることとなったので、ここでも少し日常を公開していくことにしよう。

まず、引っ越すまでの道のり。
面接に行った次の日に早速連絡が来たので、まずはスーツとワイシャツをクリーニングに出した。
後は段ボールを用意しての荷造りだが、荷物はそれほど多くない。


汚くなったこの部屋を片付けよう 今夜は
ひとつひとつ 拾いながら 捨てながら 思い出して
君の生きた 一年さ


武蔵野にいたのはたったの2ヶ月強だけれど、多くの友人達と楽しい時間を過ごせた。
この時間を通じて私に働いてくれた神様にも感謝。
北の地にいる間、教会から離れていた心を、実質教会献身のようなこの2ヶ月間で再び取り戻すことができたのは、本当に幸いなことだ。
感謝の気持ちを忘れないようにしながら…。。
posted by TO-SAN at 23:32| 北海道 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月04日

読了

『沼地のある森を抜けて』梨木香歩
『紙魚家崩壊』北村薫

他の本は結局読みきれず、一度図書館に返却。
代わりに、池澤夏樹『カデナ』を借りてきた。
読了した2冊の感想はそのうちに。

映画は『フローズンタイム』を観る予定。
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2010年07月09日

私の日常

バンドのブログから、このブログに来られるようリンクを貼ったりしているけれど、このブログは本当にほとんどバンドと関係のない話ばかり。というよりも、ブログの半分くらいが映画の話で出来ていて、もう半分はどうでもいい愚痴のようなことばかりだ。
はっきりいって、面白くも何ともない記事ばかりで出来ている。私自身それほど面白いと思って書いていないのだから当然といえば当然のことだけれど。
私の「ネクラ」な部分が前面に押し出されているといっても良い。

来てくださる方には申し訳ないと思いつつ、まぁ私のメモ書きのようなものだし、と開き直っている。

でも、どうやらリンクを貼ってから、毎日10人強の方に訪ねてきてもらっているようなので、もう少しだけ、本当にもう少しだけ社交的な記事を書いていこうかなと思っている。

どうなることやら。
posted by TO-SAN at 00:28| 北海道 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月30日

新しいバンド

音楽を続けていく上で、東京という土地は相当に魅力的。
良いライブもコンサートもたくさん観られるし、何より音楽仲間が本当に多い。演奏のチャンスがある。
東京を離れるということは、それだけチャンスが減るということだから、少し抵抗もあるのだけれど、でも住めば住むだけ、この辺には長くいられないという思いもある。
今就職活動をしているからこそ、大事に決めていきたい。
優先順位を思い出さなきゃ。

新しいバンドを一つ組むことになった。面白いメンバーに良い選曲。
夏に向けて、音楽的なモチベーションはあがる一方。
結果的に、悩みのタネが増え続けている。
posted by TO-SAN at 02:46| 北海道 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月19日

気がついたらもう一年半

このブログを立ち上げてから、もう一年半以上も経っていた。
最初は本当に、誰にも言わずただ自分の思いを書きつづっていけば良いと思っていたけれど、それでもそれなりに秩序を求めてしまうのは悪いところ。
そして、こうして拙い文章でも、溜まっていくと読んでもらいたいと思う気持ちが湧いてくるのも悪いところだ。

今のところ映画の話と本の話が多いけれど、音楽についてももう少し書きたいことはある。ただし、書きたいけれど読んで欲しくないことというのが音楽には本当に多いので、だからブログには書けない。
書けるところだけ、小出しにしていこう。
自分のバンドのブログにもリンクを貼ったし、いずれ誰かが辿り着くと思うのだけど、果たして誰だろう。
最初にコメントを残してくれるのは誰かな。

文章の様子も、以前やっていたブログとは違う雰囲気にしている。
日常生活とブログをあまり近づけたくないので、意図的にやっているのだけど、この体裁の文章は未だに慣れない。
もっともっと、綺麗な文章を書きたい。
posted by TO-SAN at 00:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

初・リンク

さて、はじめてこのブログのリンクを貼ってもらった。
誰が最初に気づくかな。ちょっと楽しみ。
posted by TO-SAN at 00:43| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月07日

説明会

自分の立場が微妙なところにいる今、就職活動をどう進めるかまだ迷っているところだ。
ただ、迷っているだけで動かないのは何の意味もないから、迷いながらもとりあえず動いてみている。
明日は説明会。
大事な時間を過ごした場所で、大事な時間を使ってきたことを仕事にするような感じの会社。
うまくいくと良いのだけれど。
祈ろう。
posted by TO-SAN at 21:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

引っ越してからまだ4日

居を移して関東に来たのだけれど、心はまだ北の地に残っている。
ここは自分の居場所じゃないという気分はぬぐいきれない。

それでも、多くの仲間がいて、やっぱり北海道よりは活発な空気があって、少しは元気が出てくる。
しばらくは、こっちで活動してみよう。
時間もあることだし、近くにツタヤもあったし、映画も観たいなぁ。
posted by TO-SAN at 17:58| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月08日

実行あるのみ

言うだけじゃ何も変わらない。
そんなのはイライラするだけだ。

さぁ、仕事。
posted by TO-SAN at 07:17| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

年が明けていた

そういえば、前の記事を書いた時にはすでに2010年がやってきていた。
今年は少しずつ、再び表立ってコメントを残していこうかと思っていたりして。
posted by TO-SAN at 02:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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